「自分にできた余力を赤ちゃんに注ぐ事」という院長の言葉の大切さを実感

2017/06/12

陣痛の痛みをしっかり確認してからの麻酔投与なので、
そこまでは大変でしたが、麻酔が効いてからは余分な
力を抜く事が出来、院長先生や助産師さんの声、
周りの状況、自分と赤ちゃんの状態を冷静に受け止めて
お産をすることが出来ました。
陣痛の張りや必要な痛みを残して下さったので、
赤ちゃんのタイミングでいきむ事が出来、産道を通る感覚、
赤ちゃんが出てくる感じもちゃんと分かりました。
冷静になれたからこそ、記憶にもしっかり残り、最後は
とても感動しました。
院長先生がおっしゃった「自分にできた余力を赤ちゃんに
そそぐ事」の大切さ。がとても良く分かりました。
本当にありがとうございました。

A.I

無痛28 .jpg